トロッコ

わたらせ渓谷鐵道でお花見

 2016年4月10日、今週ならば、まだ桜が咲いていると思いわたらせ渓谷鐵道に行って来ました。

 目論見通り、まだ桜は咲いており、曇り空ながらまずまず期待できそうでした。

 まずは、上神梅駅から。
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 ここは、駅を入れても絵になりますね!

 そして、小中へ。
 ここもちょうど良い感じで桜が咲いていました。
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 ここで「トロッコわたらせ渓谷号」を撮影。
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 午後は中野で撮影しました。

 ここも桜は満開でした。 ベストアングルに立ちはだかるコンクリート柱を何とかかわしての撮影。
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 そして、「トロッコわたらせ渓谷号」
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 「花桃号」のヘッドマークでした。

 最後は水沼で「トロッコわっしー号」を。
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 なんとか今年もわたらせの桜シーズンに間に合いました。

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天皇皇后両陛下、私的旅行の御乗用列車

 2014年5月22日、わたらせ渓谷鐵道と両毛線へ行ってきました。

 この日は、天皇皇后両陛下の私的旅行として、この両線をご利用になりました。

 私的旅行であるため、日章旗の掲示等はないようですが、やはり通常とは違う列車なので、撮影したくなる列車です。
 ところが、この日は、どうしても外せない所用が午後にあり、肝心の本番列車が撮影できません。
 ただ、午前中は時間作れそうなので、せめて回送だけでも撮影しようと向かいました。
それでも奥の方で撮影すると、間に合わなくなるので、できるだけ手前で撮影することにしました。

 まずは、大間々駅の様子から。
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 既に3両編成に仕立てられて後は出発を待つのみとなっていました。
車体は綺麗にワックス掛けされており、ピカピカでした。

 ちょっと前に出て停車。
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 恐らく、一旦ホーム側に転線してから発車すると思い、いつもの入換停止位置で待っていました。
案の定、踏切が鳴って列車がやって来ました。
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 そしてホームの方へ移動しました。

 回送列車も、大間々近くで撮影することにしました。
この辺りで撮影すれば、時間的に問題ありません。

 時間通りに回送列車は発車して、我々の前をゆっくりと通過しました。
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 後ろ髪を引かれる思いで、わたらせ渓谷鐵道を後にしました…。


 所用が予定より早く終わったために、両毛線でのE655系も撮影できるチャンスができました。
ところが、周囲は黒い雨雲が立ち込めていました。
 西の方が黒い雲が多く、その下では雨が降っているのが見えました。

本来なら、夕刻遅い時間なので、できるだけ西側で早めに撮影したいのが山々ですが、雨に打たれては元も子もありません。

 ならば、できるだけ小山に近い方で撮影することにしました。

 ポツリポツリと雨が落ちてきましたが、濡れる程の雨ではありませんでした。
暗くなる中、列車がやって来ました。
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 連結器が出ていない等が、普段のE655系とは違う点ですね!

 真ん中の車両の3号車に両陛下がご乗車になっていると思い、カメラを向けて手を振ろうと思っていましたが、人影が見えません…。
アレッ?と思った瞬間、後ろから2両目でお手を振る姿が…。
 VIP室ではなく、一般席にご乗車になられているとは、思ってもいませんでした。
せっかく、お手を振られていたのに、振り返すこともできずに残念なことをしてしまいました。

 

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花いっぱいのわたらせ渓谷鐵道で「花桃号」を撮影

 2014年4月12日、わたらせ渓谷鐵道へ行ってきました。

 この日は、トロッコ列車の今年最初の運転である「花桃号」の運転がありました。

 「花桃号」は、通常のトロッコ列車と違い、桐生からの出発となり、大間々-桐生間は、ディーゼル機関車のプッシュプル運転になります。

 大間々駅に立ち寄り、トロッコ列車の様子を見ることにしました。
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 編成は既に組成されており、足尾側にピカピカになったDE101537が連結されていました。

 桐生に向かう列車を、桜並木のお立ち台で狙いました。
桜自体は、もうかなり散っておりました。
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 後ろのディーゼル機関車も写るかと思っていましたが、計算通りにはなりませんでした…。
桐生側はDE101678でした。 この機関車もかなり色褪せてきたので、お化粧直ししてあげたいですねぇ。

 後ろのDE101537も撮影。
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 桐生からやって来る列車は、枝垂れ桜が綺麗だった上神梅駅で狙いました。
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 さらに先に進み、小中のお立ち台へ向かいました。
ここは桜が満開で、撮影者も大変多くいました。
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 後ろ姿も。
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 こちら側は、下草がかなり伸びてきていました。

 このあとは、追いかけることなく、ロケハンをすることにしました。
神戸駅は、花々が大変綺麗でしたが、「花桃まつり」が開催されており、大変多くの人が詰めかけており、撮影は困難そうでした。
沢入駅は、まだ桜が咲き始めたばかりで、花を絡めて撮れそうもありませんでした。 

 取りあえず、「トロッコわっしー号」が戻って来るので、上神梅-大間々のお立ち台で撮影しました。
ここでは桜は散りまくっていて、ドンドン花が無くなっていました。
風が吹くと花吹雪になって綺麗でしたので、列車が来るタイミングで花吹雪になればと思っていましたが、そうは上手くいきませんでした…。
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 トロッコが戻って来るのをどこで撮影するかは迷った挙句、水沼駅にしました。
駅の周りの桜は満開で大変綺麗でした。

 まずは「トロッコわっしー号」の後追いから。
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 そして、本命の「花桃号」。
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 大間々方面に進むと、どうやら途中で追い抜いていたようで、もう一回撮影できました。
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 「トロッコわっしー号」が戻って来るのを上神梅駅で出迎えました。
一番端の枝垂れ桜が咲いていなかったので、画角には苦労しましたが、無理矢理、枝垂れ桜と列車を入れてみました。
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 帰りに大間々駅に立ち寄ると、トロッコ列車は既に組成されていまいた。
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 自然豊かなわたらせ渓谷鐵道。 この時期撮影アイテムは事欠かしませんね!

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「そよかぜ」と「SLみなかみ」と「風っ子もぐらループ」と

 2012年9月8日、群馬界隈へ行ってきました。

 この日のスタートは、185系「そよかぜ」から。
 前回は、高崎線内での撮影だったので、今回は信越線で撮影しました。
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 通過直前まで曇っていたものの、先頭部に陽が当たってしまいました。

 そして、上越線へ向かい「SLみなかみ」を。
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 C6120が牽引していました。 このヘッドマークは初めて見ました。

 さらに奥へ進み水上へ。
今度は、快速「風っ子もぐらループ2号」を。
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 キハ48が先頭だったのがちょっと残念でしたが、ヘッドマーク無しの姿は、結構格好良かったです。
ゆっくりとした速度なので、引いてもう一度。
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 こちらの画角の方が好みかな?

 このあと、高崎へ戻り、「高崎鉄道ふれあいデー」へ向かいました。


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わたらせ渓谷鉄道で桜と戯れる

 2012年4月15日、わたらせ渓谷鉄道へ行ってきました。

 朝から天気が良かったので、桜も綺麗だろうと思い出かけてきました。

 まずは、大間々近くで撮影。
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 青空と桜が綺麗でした。

 そして、小中駅近くのお立ち台へ向かいました。
ここで、「トロッコわっしー号」と「トロッコわたらせ渓谷号」を撮影しました。
廃校にある立派な桜をバックに列車たちがやってきました。
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 「トロッコわたらせ渓谷号」は、なぜか「花桃号」のヘッドマークをつけていました。

 「トロッコわっしー2号」は、大間々手前で一発勝負にしました。
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 さすがに人気スポットだけあって、多くの人が訪れていました。

 2往復目は、ここから。
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 バックに綺麗に桜が入ってくれると思いきや、うまくいきませんでした…。

 「トロッコわたらせ渓谷号」の上りは、水沼駅で撮影しました。
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 水沼駅周辺は、桜が大変綺麗でしたが、なかなか列車とうまく絡められそうな場所が見つかりませんでした…。

 先回りして、再び大間々手前で撮影。
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 「トロッコわっしー4号」は、再び小中へ。
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 振り向いて、桜と校舎と若葉を絡めて。
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 そして、水沼駅進入。
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 さらに、大間々手前でと撮影することができました。
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 振り向いて。
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 最後に大間々駅で整備されているところを撮影して帰宅の途につきました。
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上信電鉄鉄道感謝フェアイベント

 2009年11月8日、上信電鉄の「鉄道感謝フェア」に行ってきました。

 上信電鉄のホームページの告知で、「ED316補修記念撮影会」とあったので、大変気になりましたので行ってきました。
 会場に入ると、真っ先に目に飛び込んできたのが、このEDでしたが、残念ながら形式写真を撮れるような配置にはなっていませんでした。
 それでも、なんとか頑張って、人のあまり入らないタイミングを見つけて撮影してみました。
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  車内も見学できるようになっていました。小さな車体なので、ぎっしり中身が詰まっているのかと思いましたが、意外とスカスカでした。運転席の計器もシンプルなものでした。
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  今回は、車内の清掃や塗装の塗り直しがメインで、現状では、走行は無理のようです。
  それでも、以前の放置された状態から、よく、ここまで綺麗にできたと感心してしまいます。

  デキは、重連で体験乗車をおこなっていましたが、モーターカーに引っ張られて走行していました。
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 しかし、自走できない訳では無いようで、モーターカーのクレーン実演の際は、デキだけでの走行も見ることができました。 再び、本線上を走ってもらいたいですね。
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  車庫の中も見学が可能で、ホキとテムがいました。
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  この他にも、電車達が、いろいろな場所に留置してありました。
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 上信電鉄での撮影後、紅葉とトロッコの絡みを撮影したいと思い、わたらせ渓谷鐵道に向かいました。
残念ながら、紅葉はまだ始まったばかりのようでした。
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 トロッコ列車撮影後、足尾駅に保存されているキハ3570が、塗り直しを完了して綺麗になったので、撮影に向かいました。
首都圏色オレンジが綺麗でした。
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足尾界隈

2009年8月1日、足尾方面へ行ってきました。

まずは、足尾駅構内の様子です。
キハ3035が、最近塗装を塗り直して、綺麗になっていましたが、残念ながら他の留置車両の間に挟
まれていました。
スイッチャー達は、シートを被されており、大事に保管されているようでした。
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     (キハ3035)                 (スイッチャー)

ガソリン用貨車タキ35811と、かつて足尾線でも活躍していた濃硫酸用タキ29312、「タキさん」と呼ばれていたらしいです。貨車に愛称が付けられるほど、親しまれていたのでしょうか?
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     (タキ29312)                (タキ35811)

今は、ボロボロのキハ3570ですが、近々、こちらも塗装を塗り直して、綺麗に整備するようです。
Sdsc_5148
     (キハ3570)

これらの車両は、将来、足尾駅博物館として保存されるようです。
特にイベント等なかったのですが、数人、同じようにこれらの車両の写真を撮りに来ており、意外と(失礼!)、人気があるのだと思いました。

構内の近くに建設中の建物がありますが、こちらは、博物館ではなく、某会社の寮だそうです。

足尾駅は、古くからの面影を残しており、昭和時代へタイムスリップしたような感じです。
駅の端には、国鉄時代から存在していたと思われる駅名板も残っていました。

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通洞駅の近くにある、足尾歴史館にも立ち寄りました。
ここでは、加藤製作所のディーゼル機関車の運転がおこなわれていました。
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     (試運転中)                  (客車乗車中)

ここでは、毎月第一土曜日に運転会をおこなっています。
我々が着いたときは、まだ準備されていませんでしたが、急遽整備をしていただき、試運転後、乗せていただきました。
 久々の運転とのことで、初めは、なかなかエンジンが駆らなかったのですが、暫くして無事エンジン音も高らかに目覚めてくれました。
  ここは、元々はスケート場だっだところで、線路の敷設の最終仕上げには、JRで保線されている方々がボランティアで調整してくれたようです。
1周約200m程の周回線路があり、他にも興味深い車両達もありました。
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 来週にお披露目される、ガソリンカーも最終調整に入っているようでした。
このガソリンカーは、かつて、足尾の街中を走っていたもので、それを復元したものです。
歴史館内には、当時の真が展示されており、かなり賑わっていた様子を伺い知ることができます。
 この車両の特徴である、フォード製のエンジンが見つかったので、それを搭載して復元されました。
どういう語源かは不明ですが、「定時」と呼ばれていたようです。
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   (整備中のガソリンカー)

 客車も、当時使用されていたものを復元中で、こちらも近いうちにお披露目されるようです。
ここでは製作されていないようで、その姿を見ることはできませんでした。
当時の設計図があったらしく、忠実に復元されるようです。

 折角なので、近くの足尾銅山観光にも寄りました。
ここには、当時銅山で使用されていたトロッコに乗車できます。
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この先頭の機関車は、なんとアプト式機関車で、途中の中間駅まで、ブレーキ役で連結されています。
ゆっくりした速度で坂を下っていきます。
中間駅では、客扱い無しで、機関車の切り離しのみ。機関車が側線に入ると、すぐに客車のみで出発します。
客車は、バッテリー駆動のようで、こちらは、程好いスピードで銅山の入り口に吸い込まれていきます。
 坑内は、かなり涼しく、避暑に最適でした。
100m程入った所で停止して、ここで全員下車します。すると、あっという間に客車は引き返して行きます。
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 この先は、総延長1200kmにも及ぶ坑道になっているようですが、立入禁止です。
その代わり、サーチライトが設置されており、奥の方まで見れるようになっています。
坑道は、思った以上に狭いので、ビックリしました。
坑道を一旦戻り、右手に見学通路が延びています。
年代順に作業方法の変遷がわかりやすく展示されています。

展示通路を進んでいくと、先程の中間駅の所に出ます。
帰りは、残念ながら、トロッコには乗車できませんが、ここで、機関車の切り離しや、坑道へ入っていくトロッコの様子を見学することができます。
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かつて、坑内で活躍していた、可愛らしい車両たちも展示されていました。
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この日は、わたらせ渓谷鉄道で、トロッコ列車の運転があったので、こちらも撮影しました。

趣のある上神梅駅の駅舎を絡めて撮影しようと思ったのですが、思うような構図にはなりませんでした。
この駅は、国の登録有形文化財にも指定されている、由緒正しい木造駅舎です。
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 (上神梅駅を通過するトロッコ列車)          (上神梅駅)


 8月8日、9日には、前述のガソリンカーの復活を祝うイベントもありますので、是非とも訪れてみてください。

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