撮影会

東京総合車両センター「夏休みフェア2018」 -撮影会の後は…-

 2018年8月25日、東京総合車両センターの「夏休みフェア2018」に行って来ました。

 撮影会場での撮影の制限時間は短く、あっという間に時間切れになってしまいました。

 それでも、撮影会場から出た所からも、車両を撮影できました。
撮影会場の入替のタイミングで人がいなくなる瞬間があるので、それを狙って撮影しました。
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 タイガーロープやカラーコーンが写り込むのは致し方ないですが、このくらい離れた所から撮影できる方が好みです。

 しかし、途中で、撮影会場への受付は終了したとの放送が。

 すると、この撮影会場の外側から見ることができるポイントに人が集中するようになりました。
一通り撮影できたので、一旦、この場を離れました。

 暫くして再度行ってみると、なんと目隠しがされていました。
どうやら、人が集まり過ぎて撮影できないようにしたようです。
 その目隠しの奥には、機関車達が、撮影会を実施している時と変わらず、装飾ありでパン上げ、ライト点灯したままでした。
 これでは、撮影しようとカメラを掲げ挙げて何とか撮影したくなる気持ちもわかります。
 目隠しされても人だかりが凄すぎるので、ここでの撮影は断念して、他の会場をゆっくり見て回りました。

 総武色の元山手線E231系
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 E235系化中のE231系
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 スカート無しのE217系
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 撮影会自体が途中で終了せざるを得なかったのは残念でしたが、今後もEF5861の展示を実行してほしいものです。

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東京総合車両センターに本当に EF5861が登場!

 2018年8月25日、東京総合車両センター「夏休みフェア2018」に行って来ました。

 毎年のように、ロクイチがサプライズ出演するという噂が流れるのですが、結局は出演しないということが続いていました。
 今年も同じように噂が流れていましたが、何かいつもとは違うような気がしました。

 それに、前年は、ゆっくり行って並ばずに入ろうかと遅くに行きましたが、まだ入場待ちの列があったので、今年は早めに行こうと思っていました。
 ところが、朝、不覚の二度寝をしてしまい、出足が遅くなってしまいました。
なんとか開場時間くらいに到着することができ、グルグルと長ーく延びた入場待ちの列に並びました。

 列に並んでいる間に、やはり展示車両が気になるので、情報を探っていると、なんと、本当にEF5861が展示されているとのことでした!

 出遅れたことに後悔の念がありましたが、久しぶりにロクイチに会えるとなると、喜びもひとしおです。
オマケに、以前のロクイチ登場した時とは違い、パン上げ、ライト付、日章旗&車輪の紋章付で、正にこれ以上無いという素晴らしい演出です!

 ようやく入場できると、いつものように真っ先に撮影会場へと向かいました。

 すると、向かう途中で、撮影会場待ちの列ができておりました。
係りの人によると、入場制限をしていて時間を区切って入替制にしているとのことでした。

 それだったら、一番前でしがみついて動かない輩がいないので、短時間のうちに確実に撮影できるので、逆にありがたいことです。

 暑い中で長い列で待っていたのですが、ロクイチに出会えるならどうってことないですね。
ようやく、撮影会場に入れると、あとは、ひたすら撮影するのみ!

 永遠のヒーローEF5861
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 今回は、スーパーサブのEF8181
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 「あけぼの」ヘッドマークが新鮮なEF641052
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 御召機の並び!
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 3両の並び。
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 本当に短い時間でしたが、久々のEF5861に出会えて本当に良かったです!

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「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」 - EF652074,2070,2101編 -

 2018年5月26日、「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」に行って来ました。
今回は、庫内にいたEF65たちです。

只今、全検中のEF652074,2070,2101がどのような姿になっているか、興味津々でしたが、どちらも姿を見ることができました。

まずは、EF652074から。
既にナンバープレートも取り付けられており、ほぼ完成間近のようでした。
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 「あけぼの」のヘッドマーク取付は嬉しいですね。

 この車両は、車体移動実演に使用されていました。
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 空飛ぶEF65!

 終わり間際に再度、覗きにいったら、手前に来ていたので、アップでも撮影できました。
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 続いて、EF652070
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 こちらは、ナンバープレートが無いものの、塗装は完了しているようでした。
 面縦も。
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 最後は、EF652101。
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 こちらは、これから塗装に入るようです。

 今後は、国鉄色で出場するとのことなので、暫くするとJR貨物色の方が少なくなるのでしょう。
個人的には、国鉄色が増えることの方が嬉しく思っております。

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「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」 - 並び編 -

 2018年5月26日、「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」に行って来ました。

 お目当てはもちろん、大宮総合車両センターでの車両展示です。

 まずは、並びの写真から。
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 今年の撮影会場にいた車両は、EF641023,EF6437,DD51842でした。
場所が狭いのが難点の撮影会場なので、3両一緒に撮影するのは、なかなか難しかったです。

 「DLレトロ碓氷」と「ELレトロ碓氷」の並び。
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 ちょっと窮屈過ぎたので、ほとんどの写真はEF64の共演ばかりでした。

 「北陸」と「出羽」
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 「あけぼの」と「北陸」
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 最後はマーク無し。
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 残りは、また後程~。

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「近江鉄道電気機関車特別イベント」

 2017年12月16日、「近江鉄道電気機関車特別イベント」に参加してきました。

 近江鉄道ミュージアム鉄道資料館に保存されていた機関車達が、とうとう老朽化を理由に順次解体されることになってしまいました。
 その解体を前に、撮影会を開くというものでした。

 特にED31 1,ED31 2,ED31 5の3両は、今月中に解体予定となっており、これが撮影のラストチャンスとなってしまいそうです。

 場所が場所だけに、ちょっと行くのに躊躇していましたが、ちょうど運よく関西方面の所用が入ったので、その寄り道でイベントに参加することができました。

 まずは、機関車の並びから。
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 続いて、機関車別の紹介。

 「ED31 3」
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 黄色いホキが連結されていました。
パンタグラフを上げようとして、途中で止まってしまって断念したって感じでした。

 「ED14 1」には、有蓋貨車の「ワ」が連結されていました。
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 こちらは、パン下げながらヘッドライトが点灯しているのは愛嬌~。

 「ED14 3」は、単機での展示でした。
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 「ED14 4」には、「チ」が連結されていました。
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 何気に後ろ側をみたら、なんと「作」の区名札が入っていました。
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 大昔、国鉄時代に作並機関区に所属したことあるからでしょうか? 国鉄色(?)の塗装も相まってお似合いですね。

 4両の並びの向かい側には、「チ」が連結された「ED31 4」。
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 そして、「ED14 2」と「1101」は、単機での展示でした。
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 で、今月解体予定の3両は?って、ここまでは見つかっていませんでした。
探してみると、何と電車の影に隠れているようでした。
 改めて案内図を確認してみると、きちんと書かれておりました…。

 そして、その3両。

 「ED31 1」
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 「ED31 2」
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 「ED31 5」
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 この3両は連結されたままで、どの車両もかなりボロボロの状態でした。

 せっかく、ここまで残っていた貴重な機関車達なので、何とか解体を逃れて、何処かに保存されてくれればと願っております。

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相鉄「撮り鉄フェスティバルin車両センター」

 2017年11月12日、相模鉄道の「大人も子どももみんな集まれ!100周年記念相鉄撮り鉄フェスティバルin車両センター」に参加してきました。

 このイベントは、当初、開催すら認識しておりませんでしたが、鉄友より入場券入手したとお誘いがありました。
 なかなか面白そうだったので、参加させてもらうことにしました。

 会場時間を少々過ぎた頃に現地到着しましたが、外の歩道にも並ぶ程の人の列…。
こんなに混んでいるのか?とちょっと疑問に思いましたが、受付が門の近くで、3箇所のみしか対応していなかったためでした。

 受付を済ませて、入場すると中は閑散としていました。
早速、撮影開始。

 会場を進んでいくと、最初に現れたのは、「モヤ701」でした。
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 そして、「100周年記念相鉄フォトトレイン」。
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 外に出ると、保存機の出番です。
 「6021」
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 「2005」
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 「トフ400」
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 この車両が一番綺麗に撮影することができました。

 「ED11」
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 「6001」
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 個人的には、「20000系」の顔が拝見出きることを期待していたのですが…。残念ながら屋根だけしか拝むことは出来ませんでした。

 前回のプチ撮影会では、サプライズばっかりだったので、今回も「20000系」が見える位置にさりげなくいるかと思ったのですが、そう調子良くはいきませんね。

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DD51の並びが斬新だった「高崎鉄道ふれあいデー」

 2017年9月23日、「高崎鉄道ふれあいデー」に行って来ました。

 今年は、DD51揃い踏みと予告されていたので、どんな感じになるのか気になっていました。

 なにせ、直流電気機関車の個性的なスターがたくさんいる高崎なのに、敢えてディーゼル機関車ばかりを登場させるという、大英断に出ました。
 前年はEF6627が遠路遥々やって来ましたhttp://dekoichi.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/----c892.htmlが、今回は自前の機関車で賄うことになりました。

 開始時間直前に会場に到着すると、入場待ちの列が高崎駅まで延びていました。
それでも、列はゆっくりながらも進み、会場へと吸い込まれました。

 真っ先に撮影会場へと向かいました。
DD51が4両、整然と並んでおり、ヘッドマークも取り付けられていました。

 まずは、集合写真から。
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 DD51が4両も並ぶと圧巻ですね。

 個別写真は、DD51 842から。
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 当然のことながら、日章旗の装飾で。

 DD51 897は、「日本海」
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 DD51 895は、「出雲」
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 DD51 888は、「カートレイン」
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 これらのヘッドマークは、なんと鉄道博物館から貸りたものとのことでした。

 脇役もしっかりと。

 DE10 1571
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 DE10 1705
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 そして、忘れてはいけないD51498
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 何とホキを連結していました。
この編成が実現したら良いですねぇ~。

 今年は、特別ゲストがいなかったためか、来客はそれほど多くはありませんでしたが、DD51の並びという、今までに無かった新しい試みには、大変満足しました。

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「バスまつり2017 in 晴海」

 2017年9月16日、「バスまつり2017 in 晴海」に行って来ました。

 この日は、八王子でブルーインパルスが飛ぶようなので、そちらに行こうと思っていましたが、天気が悪くなる予報だし、朝からドンヨリとした曇り空だったので、ローパスしかないと思い、断念することにしました。
その代わりに、どこか行く場所が無いかと探していたところ、「バスまつり」が目に付きました。

 バスのイベントなんて、ほとんど気にかけたことが無かったので、たまには趣を変えて参加しようと思いました。

 イベント自体は10時から開催なのですが、撮影会は9時から10時までとなっていましたので、朝早くからの出撃となりました。

 天気は良くないし、バスの撮影会なんて、そんなに人が来ないと勘ぐっていましたが、開催時間前に到着したにも関わらず、既に入場待ちの列ができていました。その後ろに着き、開場を待ちました。

 そして、ようやく開場となって撮影会場へと入ることができました。

 ちょっと狭いながらも車両たちは整然と並んでいました。
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 どの車両も頻繁に行先表示を変更しているので、あっちもこっちもで移動が大変でした。
沢山の行先表示から幾つかを。

 まずは、燃料電池バスから。
「ようこそバスまつりへ」
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「平成30年元旦 謹賀新年」
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 年賀状に使えそうですね!

 続いて都バス
「東京都交通局」
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「東京スカイツリー駅」
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「ようこそバスまつりへ」
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「平成30年元旦 謹賀新年」
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 東急バス
「東急」
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「経済産業省前」
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「教習車」
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 関東バス
「関東バス」
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「日本年金機構入口」
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「教習車」
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 小田急バス
「小田急」
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「きゅんた」
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 マスコットキャラクターの「きゅんた」が運転席に乗っていました。
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「新百合ヶ丘駅」
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 京王バス
「バスまつりin晴海」
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「国立駅」
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 京浜急行バス
「京浜急行バス」
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「JR代行輸送」
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 1時間あった撮影会は、あっという間に終了。
このあとは、車内開放となり、行先表示も消えました。

 それにしても、バスイベントもかなり多くの人が集まっているのにはビックリしました。
物販会場も多くの人が並んでおり、特に買いたいモノが決まっていなかったので、その列に並ぶのは断念しました。

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小湊鉄道 創立100周年記念 「キハ5800形」一般公開

 2017年8月27日、小湊鉄道の「キハ5800形一般公開」に行って来ました。

 以前、五井の車庫にあるSLを撮影させていただいた時に、その横の庫の中にひっそりと佇んでいたキハ5800を見たことがありました。
この車両もいつかは撮影したいと思っていたのですが、なかなかその機会はやって来てくれませんでした。
 ところが、今回、一般公開されるという、願ったり叶ったりで、参加させていただきました。

 9時から一般公開開始で、11時からは庫外に引き出すとのことでした。
9時に到着するには早起きしなければならないし、11時の引き出し直前では何かと慌ただしいので、10時頃を目処に会場へと向かいました。

 ところが、会場に到着すると、入場待ちの列が長く延びていました。

 注目度が高いのは承知でしたが、開場1時間後でも入場待ちの行列が残っている程、多くの人が来ているとは思いもしませんでした。
結局、40分程並んだ末にようやく入場することができました。

 入場して判ったのですが、人出が多過ぎと言うよりは、運用側がこの程度の来客を想定していなかったようで、入場券の売り方にその原因があったと感じました。
春先の小湊鉄道沿線への人出を考えれば、もう少し想定できたかと思いますが…。

 ちょっと苦言が多くてすみません…。 閑話休題、入場して直ぐに引き出しの時間になりました。
それまで庫の中で、車内見学に利用されていたのですが、キハ210が連結をして、ゆっくりと庫の外へと引き出してきました。
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 表面は、かなり傷んでいるようですが、まだ移動が出来るとは、奇跡的なことではないでしょうか!
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 途中からヘッドマークも取り付けられました。
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 正面から
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 狭い所での撮影会なので、大変でした。

 もし、また撮影の機会があるのであれば、次回はもう少し広い場所で御披露目してくれることを期待します。

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東京総合車両センター「夏休みフェア2017」

 2017年8月26日、東京総合車両センターの「夏休みフェア2017」に行って来ました。

 ここ数年の同センターの公開は、個人的には、今ひとつ惹かれるものがなく、足が遠退いていた。

 ところが、今年はクモハ12の登場が予定されており、早くからクモハ12を外から見える位置に留置して、煽っていました。
 オマケにEF8181も応援に駆けつけているようなので、これは行かないことはないと思い出向くことにしました。

 いつも出足が早いので、入場するまで時間がかかっていたので、今回は、入場の長い列が収まる頃を狙って行くようにしました。
 ところが、大井町に到着すると、まだ入場待ちの列が長く延びたままでした。 ちょっとずつしか列が進まないので、入るまでどのくらい時間がかかるか心配でしたが、途中の信号待ちが時間がかかっているだけで、その先は順調に流れてすんなりと入ることができました。

 目指すは、一番奥の撮影会場です。

 当然のことながら、多くの人で溢れかえっていました。

 クモハ12とクモヤ143は、残念ながらパンタが上がっていませんでしたが、EF8181とEF651115は、パンタを上げて、ヘッドライト点灯の好ましい状態でした。
 しかも、EF8181は日章旗掲揚、EF651115は「出雲」のヘッドマーク掲揚と、撮影会の装飾としては、十分なものでした。
 もちろん、連結器の再塗装もされており、綺麗な姿を見せてくれました。

 久々にネタ車が多かったので、いつもより多くの人が集まっていました。
このため、撮影待ちも大変なことに。

 おりしも、残暑の厳しい最中なので、とても熱気に包まれておりました!
それでも、装飾等は変化が無いためか、回転が早く、一通りの撮影をすることができました。
 ただし、何度もあの熱気の中に突入する勇気は無く、あとは物販を冷やかして会場をあとにしました。

 肝心の写真を。

 まずは、今回の第一目的だった、クモハ12052。
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 思ったより、綺麗な姿を保っていてホッとしました。

 クモヤ143-8
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 この手の事業車も見る機会が少なくなってしまいました。

 EF8181
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 JRバージョンとは言え、日章旗が似合いますね。
 あとは、窓廻りのHゴムを…。

 EF651115
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 「出雲」のヘッドマークが良いですね。

 あとは、構内での撮影~
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S_dsc0612_1
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 こうなると、来年の公開も期待したくなりますね。
クモハ12のパン上げ、ライト点灯。 クロ…。EF…。
隠れ財産は沢山ありますからねぇ…。

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