旧型客車

DD16牽引の「飯山線開通90周年号」

  2019年105日、飯山線へ行って来ました。

 この日は、「飯山線開通90周年号」が運転されました。

DD16牽引の旧客編成なので、なかなか撮影機会が無いため、頑張って遠征して来ました。

 久々の運転のためか、ある程度の混雑を予想していましたが、生憎の天気模様にも関わらず、それを上回る多くの人が訪れていました。

 

 まずは高台からの俯瞰から。

直前に一瞬靄がかかってちょっと焦りましたが、直ぐに落ち着いて、懸念していた並走車も無く撮影できました。

 S_dsc2646_1

 DD16 11は、かなり綺麗に磨かれており、まるで新車のようでした。

そして、なんといっても今回はヘッドマークも無く、非常に美しい編成になっていました。

サイドから。

S_dsc2662_1

 千曲川も入れたワイドなショットも。

S_dsc7283_1

 この後は、追っかけてみますが、当然同じ考えの人ばかりで、かなりの追っかけ車列が連なっており、なかなか先行できませんでした。

それでも、ノンビリ走っている列車なのでようやく先行できて、2発目の撮影を。

S_dsc2690_1

道が結構混んでいるので、予定していた所を素通りして、その先へ向かいました。

そして、3発目。

S_dsc2725_1

 この後、もう一回は撮影できるのですが、この日は「カシオペア紀行」も上越線経由で運転されていたので、こちらを撮影しに向かいました。

 

 

| | コメント (0)

EF6437とEF65501とのプッシュプル旧客団臨

2019年4月21日、クラブツーリズムの団臨を撮影しました。

EF6437とEF65501がプッシュプルで旧客を牽引するという編成でした。

まずは、熊谷への送り込み回送から。
太陽が出ているとあまりサイドに陽が回らなそうだったので、面縦で狙うことにしました。

ところが、徐々に雲が広がってしまい、列車が来る頃にはすっかり太陽が隠れてしまいました。

S_dsc1698_11  

続いて、本命のEF6437が先頭の編成です。
高崎線内で撮影しても良かったのですが、光線状態がイマイチだったり、そのあと両毛線沿線への展開を考えると、最初から両毛線で撮影した方がベターかと思い、両毛線沿線へ向かいました。

有名どころは、既にかなり賑わっているようなので、回避して撮影することにしました。

太陽がでれば順光なのですが、薄曇りの中、列車がやって来ました。

S_dsc1745_1

EF6437が塗装変更してから、ようやく走行写真を撮影することができました。

もう一回撮影できそうなので、追いかけてみました。

S_dsc1776_1
こちらは逆光なので、オマケ程度に…。

返却回送は、晴れそうなので、順光ポイントへ。
時間があまり無かったので、ロケハンもろくにできず、一発勝負でした。

S_dsc1790_1

線路際がいろいろと煩過ぎてしまいました…。

最後は結局定番の場所へ。

S_dsc1843_1
この週も前週に引き続き、電気機関車の牽引列車を撮影できて良かったです。

 

| | コメント (0)

「第11回台湾鉄道三昧の旅」-高雄臨港線職員輸送列車編-

 「第11回台湾鉄道三昧の旅」もいよいよ最終日となってしまいました。

 この日は、当初は空港までの出発前は自由行動の予定でしたが、直前に、間もなく地下に開業する新しい高雄駅の見学が特別にできるようになったと、嬉しいお知らせがありました。
 まだ工事中であろう駅構内に潜入できるとは、これまた、このツアーならでの特典でした。

 一方、高雄には、古くから高雄機廠という車両工場があり、ここへ高雄臨港線を利用した職員輸送列車があります。
 高雄駅が地下化されると、この職員輸送列車が無くなるのでは?という噂がありましたので、こちらも撮影したく思っていました。

 この日がフリータイムだったら、この職員輸送列車を撮影しようと思っていました。
高雄新駅ももちろん見学したいので、両方掛け持ちできないか欲張り、時間を調べてみました。
 すると、職員輸送を片道だけ撮影してホテルへ戻れば、十分、集合時間までに間りに合うことが判明!  
朝早めに出発、地下鉄を乗り継いで、現地へ向かいました。

 線路沿いを歩きながら撮影ポイントを探していると、平日、月曜の朝にもかかわらず一人の方がスタンバイしていました。
 沿線の草の生え具合やビル影からして、その場所しか無いようなので、そばで撮影させてもらおうと近づいていくと、「I’m Japanese.」と言われ、「私もです!」と笑いながら返しました。
 海外で思わぬ所で日本人に出会いました。

 程無く職員輸送列車がやって来ました。
S_dsc0429_1
 客車1両という、この列車ならではの編成でした。

 後ろ姿も。
S_dsc0439_1

 この日も朝から非常に暑かったので、これだけしか撮影していないにもかかわらず、大汗でしたので、ホテルへ戻りシャワーを浴び荷物をまとめて高雄駅見学の集合場所へと向かいました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「第11回台湾鉄道三昧の旅」 -南迴線普快車 乗り鉄編-

 CT273牽引の「仲夏寶島號」を2日に渡って追っかけ回した後、台東駅に戻りました。

 ここからは、もう一つのお楽しみ、南迴線の普快列車の乗車です。

 以前より台湾に行った時には、時間が許す限りわざわざこの列車に乗るためだけに台北や台中から向かっていました。

 以前参加した「第3回台湾鉄道三昧の旅」でも普快列車乗車は大きな魅力ポイントでした。

 昔、山陰線や九州で旧型客車でのんびり旅した思い出が甦って来ます。
この独特な雰囲気を今回も味わうことができました。

 台東駅に到着すると、ちょうど普快列車が入線してきました。
S_dsc0263_1

 今回も最後尾は、このツアーの貸切車両で、日本製客車が充当されていました。
S_dsc0287_1
 最近は、インド製客車だけの編成で運用されることが多かったようですが、我々の乗車のためにか日本製客車を増結していただけました。

 ただし、かなり草臥れていて、窓もろくに開かないような状況でした。
それでも、この車両ならではの懐かしい雰囲気と、最後尾デッキからの後方展望は最高でした。

 車内に荷物を置いて出発までの記念撮影をしていると、いつの間にか機関車が入れ替わっていました。
S_dsc0273_1

 台東駅を出発すると、列車は軽快に飛ばしていきます。

 車窓を眺めていると、間もなく本格的な電化工事が始まるためでしょうか、路肩の補強工事や側溝の新設工事があちこちで見られました。
 のんびりした車窓も徐々に変わっていくのでしょう。

 太麻里駅には、こんな可愛らしい工事車両もいました。
S_dsc0324_1

 途中の停車駅でゆっくり停まる所が多いので、その度にホームに出てみます。

 かつて途中下車したこともある金崙駅ではビックリ!
 海側に大きな陸橋ができており、7年前の風景とは大きく変わってしまいました。
ホームも改良工事をしていました。
S_dsc0331_1

 枋野駅ではDC自強号と交換しました。
S_dsc0382_1

 ここには、トンネル工事用と思われる工事車両が鎮座していました。
S_dsc0385_1

 長いトンネルを抜けて、台湾の西側に廻ると、この列車に乗っていられるのもあと僅か…。


S_dsc0397_1
 ちょっと夕焼けぽくなって、程なく終点の枋寮駅に到着してしまいました。

 少々遅れていたのと、後続列車への乗り換えが違うホームだったために、名残惜しむ間もなく、慌てて後続の自強号に飛び乗り、この日の宿泊地である高雄へと向かいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

D51498牽引の「SL本物の出会い栃木号」

 2018年5月19日、両毛線の「SL本物の出会い栃木号」を撮影しました。

 前週に試運転を撮影しましたが、いよいよ本運転となりました。(試運転のブログはまだでしたね…。)

 朝起きた時には雨が強く降っており、どうなることやらと思っていましたが、みるみるうちに雲が切れて、あっという間に晴天になってしまいました。
 あまり光線状態が良くない箇所が多いので、追っかけをせず光線の良さそうな場所でじっくりと撮影することにしました。

 まずは、小山への送り込み回送から。
S_dsc8171_1
 今回は、EF64 37がエスコートしていました。

 そして本番、D51498が先頭でやって来ました。
S_dsc8199_1
 暑さのためか、まったく煙が出てくれませんでした。

 もう一回、撮影できるので、試運転時にまずまずの煙を出してくれた場所へ向かいました。
S_dsc8215_1
 しかしながら、こちらでも煙はダメでした。

 このあとも、途中停車が多いので、追っかけもできるのですが、ここまでの状況で、試運転時以上の出来は期待できないと思い、SLの撮影はここまでとしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

EF6019とEF6437のプッシュプルによる旧型客車の団体臨時列車

 2018年3月11日、EF6019とEF6437のプッシュプルによる旧客の団臨を撮影しました。

 この日に、旧客団臨があるとの情報を得ましたので、慌てて出撃することにしました。
時間を調べてみると、高崎から一旦熊谷へ行き、そこから横川まで向かうようでした。
 ということで、まずは高崎線沿線へと向かいました。

 空一面に雲が張り巡らされていたので、光線を気にしなくてもよい場所を目指しました。

 ところが、数年ぶりに訪れた箇所は、樹木がかなり伸びてしまい、撮影できないような状態に…。
あまり時間が無いので、その周辺で場所を探していましたが、さらに太陽も顔を出し始めてしまい、結局、光線は目をつぶって面縦アングルにして撮影することにしました。

 そして、EF6019が先頭で列車がやって来ました。
すると背後から電車がやって来る音が…。 見事に裏被りになってしまいました。
線路の反対側で撮影しなくてよかった…。

S_dsc4027_1

 EF6437が先頭になる熊谷からやって来る列車も面縦で狙ってみました。
S_dsc4067_1

 そして、信越線へと転戦して、もう一回、EF6437牽引の列車を撮影しました。
ここでは、陽が差し込んでくれました。
S_dsc4092_1

 「おぎのや」で釜飯を食して、横川駅にも行ってみました。
駅でノンビリと撮影。
S_dsc4158_1
S_dsc4228_1

 そして、横川からの帰りを撮影して終了~。
S_dsc4263_1

 あとから調べてみると、この列車は、「暁星学園鉄道研究部50周年号」として運用されたようです。
このような団臨列車は、いろいろな学校でもドンドン実現させてほしいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

DD51重連運転の快速「DLレトロみなかみ」

 2017年10月14日、快速「DLレトロみなかみ」を撮影しました。

 前月の「高崎鉄道ふれあいデー」で4並びを実現して一躍主役に躍り出たDD51ですが、今回は重連で旧客を牽引するという、久々の主役続きで頑張ってくれました。

 下りは、DD51842が先頭でやって来ました。
S_dsc3773_1

 上りは、DD51895が先頭でした。
S_dsc3837_1
 ヘッドマークはありませんでしたが、これはこれでスッキリして良かったと思います。

 今後もこのような重連運転を時々実現させてほしいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

EF641052とED75758とが牽引した快速「ELレトロ福島号の旅」

 2016年6月4日、高崎線内の「カシオペアクルーズ」撮影後、快速「ELレトロ福島号の旅」を東北本線で撮影しました。

 この列車は、旧型客車を利用して、直流区間はEF64、交流区間はED75が牽引することが予告されていました。

 「カシオペアクルーズ」と「ELレトロ福島号の旅」を同じ場所で撮影しようとすると、大宮以南で待っていればよいのですが、被りの心配と場所の狭さが気にかかります。
 大宮以遠でも大宮近くであれば、移動時間も少なくてすむので、間に合わないという危険を回避することができます。
 ところが、この「ELレトロ福島号の旅」は、せっかくなので、直流区間と交流区間の最低2カ所は撮影したいところです。
 車移動では、東北道を使用するのが常套ですが、土日となれば渋滞の可能性があるので、少しでも北上して渋滞の起きにくい場所を選ぶ必要がありました。
 そのため、移動距離が長くなるけど、北関東道を利用するルートを選択しました。

 カシクルを高崎線内で撮影後、北関東道経由で蒲須坂へ向かい計算通りに間に合いました。
(実際には、東北道の南側でも渋滞が無かったようです。)

 そして、EF641052が牽引する旧客の「ELレトロ福島号の旅」が通過していきました。
S_dsc7573_1

 後姿も。

S_dsc7580_1

 またまた、追いかけで今度は交流区間へ移動します。

 途中停車時間が長いので、十分時間があります。
 以前に撮影した場所へとロケハンしながら回ってみました。
なかなか足回りがスッキリとした場所が見つけられませんでしたが、最後の望みをかけた場所で何とか撮影することができました。

 今度はED75758が牽引していました。
S_dsc7593_1
 あわよくば、少し正面に陽が回ってくれるかと目論んでいましたが、そこまではいきませんでした。

 ここで、折り返しも撮影しようかと思っていたのですが、まだ時間があるので、色々と作戦を考えてみました。

 郡山近くなので、磐越道がある。⇒新潟に繋がっている。⇒EF8195先頭のカシクル。
ということで、ネットで所要時間を調べてみると、間島のバカ停には間に合うことが判明しました。

 ならば!ということで、迷うことなく磐越道へと向かいました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

大井川鐵道「長距離鈍行列車ツアー」

2016年4月23日、大井川鐵道に行って来ました。

 この日は、「長距離鈍行列車ツアー」があり、SL無しで電気機関車のみが牽引する旧客列車なので、是非とも撮影したく思っていました。

 良い塩梅に前日に東海道方面に所用があったため、そのまま滞在し、この日に備えました。

 晴れベースの天気予報だったので、一発目は崎平の鉄橋に的を絞っていました。
ところが、列車通過直前に太陽に雲がかかってしまい、せっかくの良いロケーションが台無しに…。
S_dsc4502_1
 後ろの森林にはしっかりと陽が当たっているのですが…。

 牽引している機関車はE101で、客車はオハニを含む4両でした。
 ローカル色を醸し出すのは、この位の両数がベターなのですが、早々と満席になってしまったので、もう少し増結しても良かったのではないのでしょうか。
 通過直後は、再び陽が射すことに…。

 気を取り直して、復路の撮影に向かうことにしました。
復路で一回は抜里で撮影したいと思っていましたが、綺麗な順光になる2回目の復路がベストなのですが、さすがにその時は激パになると思い、サイドには、まだあまり陽が回らない一発目で抜里に向かいました。

 まずはSL列車から。
S_dsc4533_1
 いつもは主役なのですが、この日ばかりは、脇役に回り、オマケ撮影になってしまいました。

 そして、今日の主役がやって来ました。
S_dsc4557_1
 思った程光線状態が悪くなかったので、助かりました。

 引いて。
S_dsc4573_1


 二発目は、やはり一度は抑えておきたい笹間渡の鉄橋に行きました。
S_dsc4607_1
S_dsc4614_1
 ゆっくりと走ってくれたので、何度かシャッターチャンスがありました。

 そのまま追っかけてみると、直ぐに追い抜けたので、田野口のお立ち台でもう一回撮影。
S_dsc4633_1

 更に駿河徳山のバカ停を利用して、もう一回撮影できました。
S_dsc4671_1

 二回目の復路は、念のため抜里を覗いてみましたが、案の定、近寄り難い雰囲気だったので、スルーして、お茶畑メインで撮影しました。
S_dsc4688_1

 更にもう一回。
S_dsc4718_1

 三往復目は、魅惑の夜間走行になるのですが、夜間撮影の用意も無いため、これにて撤収しました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

旧客返却回送とカシオペア試運転

 2016年4月18日、旧客返却回送とカシオペア試運転を撮影しました。

 この日は、夜に所用があったため、念のため午後半休を取っていたのですが、なんとこの2つの運転があるとの情報を得ました。

 午後であれば一発ずつですが撮影できるので、カメラを忍ばせて沿線へと向かいました。

 まずは「レトロふくしま花見山号」で使用された旧客の返却回送から。

 東北本線内で遅延があったようですが、尾久からの折り返しは時刻通りになりそうだったので、久々にヒガジュウで撮影しました。
S_dsc4378_1
 牽引機はEF641001でしたので、茶色で統一された綺麗な編成でした。

 カシオペアの試運転までは少々時間があったので、ヒガハスまで移動してみました。

 不安定な天気の中、カシオペアがやって来ました。
S_dsc4423_1
 牽引機はEF8180。 試運転なので、ヘッドマーク無しの編成でした。
マーク無しのカシオペアはあまり見る機会がないので貴重です。

 オマケに最後尾はカヤでした。
S_dsc4430_1

 また、カシオペア試運転の前には、久留里線キハE130系の郡山出場回送もありました。
S_dsc4395_1
 こちらはEF81134が牽引しておりました。

 半日ながら、様々な機関車牽引列車が撮影できて満足しました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

103系 107系 113系 115系 117系 12系 14系 169系 183系 185系 200系 201系 205系 209系 211系 24系 253系 300系 371系 400系 415系 485系 489系 583系 651系 789系 C11 C12 C56 C57 C58 C61 D51 DD16 DD51 DE10 E231系 E233系 E2系 E3系 E531系 E5系 E653系 E655系 E657系 E6系 E751系 E7系 ED75 ED79 EF200 EF210 EF510 EF55 EF58 EF60 EF64 EF65 EF66 EF80 EF81 EH200 EH500 EH800 East-i FASTECH HD300 JR九州 JR北海道 JR東日本 JR東海 JR西日本 JR貨物 ne@トレイン SL あけぼの いすみ鉄道 えいでん お座敷列車 しなの鉄道 つくばエクスプレス とき はくつる ひたちなか海浜鉄道 わたらせ渓谷鐵道 カシオペア グルメ シキ トロッコ トワイライトエクスプレス ハイブリッド バス モノレール ラッセル 一畑電気鉄道 上信電鉄 上毛電鉄 上田電鉄・上田交通 久留里線 乗り鉄 事業用車 京成電鉄 京浜急行 京王電鉄 京葉線 京都 京阪電車 伊豆急 伊豆箱根鉄道 会津鉄道 保存車 函館市交通局 北斗星 十和田観光電鉄 南海電鉄 南部縦貫鉄道 博物館 古い写真 台湾 台湾鉄道三昧の旅 名古屋鉄道 四季島 回送 地下鉄 大井川鐵道 大糸線 富士急行線 富山ライトレール 富山地方鉄道 専用線 小湊鉄道 小田急線 岡山電気軌道 岳南鉄道 引退 弘南鉄道 御召列車 撮影会 新幹線 日光線 旧型国電 旧型客車 東急 東武鉄道 東海道本線 松本電気鉄道 気動車 水島臨海鉄道 津軽鉄道 流鉄 熊本市電 熊本電鉄 甲種回送 相模鉄道 真岡鐵道 砕石列車 磐越西線 神奈川臨海鉄道 私鉄 秩父鉄道 第11回台湾鉄道三昧の旅 箱根登山鉄道 紅葉狩り 能登 花見 西武鉄道 訓練運転 試運転 足尾 路面電車 近江鉄道 近鉄 都電荒川線 鉄道 銚子電鉄 長野電鉄 関東鉄道 阪堺電気軌道 陸送 電車 青ガエル 青函私鉄めぐり 静岡鉄道 韓国 頸城鉄道 風っこ 飛行機 飯山線 養老鉄道 高崎線 高松琴平電気鉄道 鶴見線 黒部峡谷鉄道 キハ110 キハ28 キハ30 キハ40 キハ52